にとりさんに下着をプレゼントした話

 こないだにとりさんが遊びに来たんですよ。その時、下着をプレゼントしたんですね。ちょっとつけてみてよってお願いしたんだけど恥ずかしがってつけてくれなかったんです。

 その後、ちょっと僕が買い出しにコンビニに行きまして、帰ってきてドアを開けると、下着姿のにとりさんが鏡を覗き込んでるんです。サイズが小さかったらしく、おっぱいはみ出るわお尻に食い込むわ、大変スケベな状態になっているんです。するとにとりさんはハッと振り向き、「きゃあああああああああ」って叫びながら顔を耳まで真っ赤にしてポカポカ叩いてくるんです。

 焦りから前後不覚になっていますが、ブラに収まっていないおっぱいがむにゅむにゅと押し付けられて、僕の股間のテントも大変なことになりました。しばらくおっぱいと太ももの感触を堪能していると、その様子に気づいたにとりさんは錯乱、「盟友の下着も見せろ!!!!」とか言って服を脱がしてきまして。

さすがの僕も慌てましたが、完全にテンパってるにとりさんに容赦なくパンツ一丁にされ… 

続きは気が向いたら本にします。

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